雫 - Kagrra

Kagrra

专辑:《雫~Shizuku~》

更新时间:2025-03-31 14:51:43

文件格式:mp3

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雫 - Kagrra 歌词

雫 - Kagrra (神楽)

词:一志/森雪之丞

曲:Kagrra

何時もと同じく月に翳せば

色放つ不幸の箱

何時もと同じ儚さを抱えて

闇の混じる息を吐く

飾らない言葉で

問うのなれば

人は何故に生まれ堕ち

死へ向かう

絶え間なく流れてゆく

時間の螺旋の中

うつむく僕の背中に君から

物憂げなでも確かな

ヌクモリの雫は

心に滲みゆく夢

世界の終わりに何を求める

誰も皆考えては

まるで他人事のように笑顔で

嬉しそうに語ってる

絶望に侵され凍えてたのは

昔『愛』と呼ばれてた炎だね

悲しみを糾われた

運命の鞭さえ

繋いだ僕達の手は

引き裂けず

危うく燦めきあう

イトシサの破片は

未来を開きゆく鍵

陽は昇り沈んで

そんな永遠に僕は涙する

絶え間なく流れてゆく

時間の螺旋の中

うつむく僕の背中に君から

物憂げなでも確かな

ヌクモリの雫は

心に滲みゆく夢

この掌に今も君の

護るべき笑顔と

密やかに積る不安が

あるけれど

危うく燦めきあう

イトシサの破片は

未来を開きゆく鍵