小さなころから - 伊東歌詞太郎

伊東歌詞太郎

专辑:《From Far East 21》

更新时间:2024-12-07 21:23:15

文件格式:mp3

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小さなころから - 伊東歌詞太郎 歌词

小さなころから - 伊東歌詞太郎 (いとう かしたろう)

词:伊東歌詞太郎

曲:伊東歌詞太郎

空が高かったからなぁ

澄み切っていたんだ

校庭から見上げて時を忘れた

チャイムの音が鳴れば

すぐ変わった世界

早くこの教室から飛び出そう

思い出せないかな

遠くなったのかな

意味のないことが

意味のある世界さ

どうしたって

僕たちは誰かを愛さずに

いられない

白いキャンバスに描いていた

それは夢じゃなくっていい

誰だって

必ず持っているはずの宝物だよ

もう戻ることはできない

夕焼けに響いた5時のチャイムが

太陽が沈みゆく金色の海が

蹴り続けた石が

消えたマンホールが

見えないものを

見ようとしていた夜空が

何回も君のこと

助けてきてくれた

闇を照らしてる消えやしない光

どうしたって

僕たちは誰かに愛されず

生きられない

受け止めきれなかったこと

気づかずにいたことも

誰だって

必ず持っているはずの宝物だよ

もう戻ることはできない

いつまでも変わることなく

君のことを温めてる