あたらしい水 - 二千花

二千花

专辑:《あたらしい水》

更新时间:2025-03-13 04:54:03

文件格式:mp3

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あたらしい水 - 二千花 歌词

あたらしい水 - 二千花 (にちか)

词:Pockets of Demo

曲:野村陽一郎

花を盗んだんだ夕暮れの街で

その日誰とも喋っていなかった

明日になったら

生まれかわれるかな

夏草の上寝そべったまま

ボクは誰かの夢かも

名前を呼んでほしい

なくしてしまったんだ

きっと何処かに向かう途中

忘れてしまったんだ

この楽園に

その種が舞い落ちた

若葉の頃雨が降っていた

蕾みを踏んで

ボクらは抱き合った

どう愛したらいい?

まちがうかもしれない

青い月光の下花を届けよう

ボクが漕ぐペダルで

星座が回っている

キミを傷つけるものたちの

眠ってる屋根にも

星は降るよ

名前を呼んでほしい

なくしてしまったんだ

キスはキスだよ

くちびるを重ねるだけ

この楽園にその種が舞い落ちた

若葉の頃雨が降っていた

蕾みを踏んでボクらは抱き合った

どう愛したらいい?

そして花を盗んだ

まちがうかもしれない

キミがボクの手に花を描いた

もう落とさないように

手のひらに描いた

朝の水を両手で掬うたび

覗いてごらんよ

ほら小さなプラネット

青い月光の下花を届けよう

ボクが漕ぐペダルで

星座が回っている

キミを傷つけるものたちの

眠ってる屋根にも

星は降るよ