作曲 : 细美武士
作词 : 细美武士
君が以前
ずっと欲しがってた指轮を见つけたよ
町のはずれ
知ってたけど行ったことない古い店
指のサイズ9号で良かったっけ ねえ
包み纸がちょっとちゃちいんだよね
そんなこと
ここに君がいなきゃなんの意味さえない
沈む夕日にゆれる星空
まるでガラクタだね
君がくれた日々
甘い记忆も残る言叶も
そんなひともういないから
本当に大切にしなきゃいけないもの
仆自身に残された时间
そんなもの
ここに君がいなきゃなんの意味さえない
朝の曰差しに心地よい风
みんなガラクタだね君がいないなんて
世界はまるで抜け壳のよう
夜を明かして语り継いでゆこう
骨になるまで分かり合えたね
なんのことはない出会い
ひとときの别れ
初めて知った胸焦がす日々
ここに君がいなきゃなんの意味さえない
あたたかい曰々 新しい出会い
全部ガラクタだね君だけでいいのに
运命なんてひどく脆いもの
こんどまた逢えたら
指轮を渡すよ
いつかまた逢えたらずっと
ずっと won't let you go
ずっと欲しがってた