ヨルノカケラ - いたちまP/初音未来 (初音ミク)
词:いたちまP
曲:いたちまP
编曲:いたちまP
目に焼きついた月の光が
体を溶かしてく
染み出していく儚い希望が
悲しみの海になって
箱の中で生きることを
強いられてる
上書きされてく記憶
夜に降りた枯れる事ない
華を蝕んでいた
また朝を迎えたら
別のワタシになる
冷たい硝子に頬を寄せて
躯を冷やして
朝の光が記憶を壊す
目に焼きついた消えない痛みが
この躯蝕んで
透き通っていく少しの記憶が
つらすぎてデリートする
出口の無い
迷路の中
逃げられない
壊れて失くなるまでは
ヨルノカケラがワタシの胸を
切り裂いていくのよ
優しい絶望に犯される前に
受け入れたムクロの温度
すぐ掻き消して欲しいの
全て拭えない記憶に残る
箱の中で生きることを
強いられてる
上書きされてく記憶
夜に降りた枯れる事ない
華を蝕んでいた
また朝を迎えたら
別のワタシになる
冷たい硝子に頬を寄せて
躯を冷やして
朝の光が記憶を壊す