瑞鸣音乐
佐藤由佳
专辑:《那些年我们唱过的日本歌 2 (重温久唱不衰的传奇名曲 寻觅迷人歌声背后的时光故事)》
更新时间:2025-03-11 17:07:19
文件格式:flac
佐藤由佳 - 夕焼けの歌
あばよとこの手も振らずに
飛び出したガラクタの町
あんなに憎んだすべてが
やりきれずしみるのは何故か
憧れた夢さえ
まだ報われずに
人恋しさに泣けば
ゆらゆらとビルの町に広がる
あの頃と同じ夕焼け空
クソ食らえとただ
アスファルト蹴りつけ
ああ春夏秋と
この町誰を迎い入れ
また誰を追い出すのだろう
はじめて恋したお前は
俺の目が好きと言ったのに
握り締めた拳が
空振りする度
何が宝と言えば
ゆらゆらと俺の頬に焼きつく
あの頃と同じ夕焼け空
土下座したいほど
愛が欲しいだけ
ああ春夏秋も
Oh 弱虫の涙が
零れないように
空を見上げ歩け
ゆらゆらとビルの町に広がる
あの頃と同じ夕焼け空
クソ食らえとただ
アスファルト蹴りつけ
ああ春夏秋と
ゆらゆらと俺の頬に焼きつく
あの頃と同じ夕焼け空
土下座したいほど
愛が欲しいだけ
ああ春夏秋も