浜崎 あゆみ
Ayumi Hamasaki
辉きだした
仆达を谁が
止めることなど出来るだろう
はばたきだした
彼达を谁に
止める権利があったのだろう
よく口にしている
よく梦に见ている
よく2人语ったりしている
シアワセになりたい って
もう何度目になるんだろう
一体何が欲しくて
一体何が不満で
一体どこへ向かうのとかって
闻かれても答えなんて
持ち合わせてないけどね
背中押す瞬间に
忘れないでいて
この夏こそはと
交わした约束を
辉きだした
私达ならいつか
明日をつかむだろう
はばたきだした
彼女达なら
光る明日を见つけるだろう
本当は期待してる
本当は疑ってる
何だって 谁だってそうでしょ
“イイヒト”って言われたって
“ドウデモイイヒト”みたい
朝焼けが眩しくて
やけに目にしみて
胸が苦しくて
少し戸惑ってた
辉きだした
仆达を谁が
止めることなど出来るだろう
はばたきだした
彼达を谁に
止める権利があったのだろう
ゆき 制