Lucifer - majiko (まじ娘)
词:majiko
曲:majiko
そこから見る
眺めはどんなものだい
剥がれていく白
一人になって
やっと気づいたんだよ
僕がどれほどに
意地汚いかってこと
朝目が覚めて
夜目が閉じるまで
隙あらばまた
引きずり込まれていた
眩い光の中で
微かな憂いがあった
落ちていく僕はすでに
何者でも無い
わかっていたんだよ
愛してくれていたんでしょ
僕を信じてくれていたってことも
けれど僕はね
思っているよりも深く
歪んでいたの
そう止められないほどに
笑え
底から見る
眺めは眩しすぎて
さぞ美しい
雲間に覗く瞳
あぁ見ないで見ないで見ないで
最後に光を放ち
確かな憂いを祈った
その手はもう僕の身を
抱き寄せはしない