日本群星
专辑:《そらのおとしものf(フォルテ) “今年も”エンディング・テーマ・コレクション》
更新时间:2025-03-08 19:09:20
文件格式:mp3
TVサイズ・ノンストップ・メドレー (ボーナス・トラック) - 日本群星 (オムニバス)
词:三浦誠司/ミマス/石原信一/竜真知子/松尾由紀夫/藤川桂介/山川啓介/村下孝蔵/笠間ジュン/安井かずみ
曲:糀谷拓土/ミマス/あかのたちお/林哲司/蓑輪単志/山本恭司/いずみたく/村下孝蔵/佐々木勉/平尾昌晃/筒美京平
ひとりきりじゃ歩けないの
通い慣れた道さえ
とても弱かったわたしに
初めて気がついた
つのる心細さに
何度もたちすくむけど
今も心細さに足がすくむけど
会いたい人がいるの
呼んでいるの
帰るから
あなたが待つ場所まで
そうゆっくりでも
分かれ道自分で向かう先を
選んでゆく
広い空を見上げながら
夏の草原に銀河は高く歌う
胸に手をあてて風を感じる
君の温もりは
宇宙が燃えていた
遠い時代のなごり君は宇宙
百億年の歴史が
今も身体に流れてる
光の声が天高くきこえる
君も星だよみんなみんな
ビューティビューティ
ビューティペア
ビューティビューティ
ビューティペア
踏まれても汚れても
野に咲く白い花が好き
嵐にも耐えてきた
リングに開く花ふたつ
あなたから私へ
私からあなたへ
送る言葉は悔いのない青春
かけめぐる青春
ビューティビューティ
ビューティペア
ビューティビューティ
ビューティペア
ゆけ今こそゆけはるかに
風の行方は誰も知らない
大地を蹴って追いかけるのさ
コバルトの地平線燃え尽きるまで
You've god the miracle
You've god the miracle
奇跡をおこせ今その腕で
You've god the miracle
You've god the miracle
嵐をおこせ今その胸に
おまえの涙も
俺を止められない
いまさら失う
ものなど何も無い
言葉にならない
胸の熱いたぎり
拳を固めろ
叩きのめされても
激しくたかぶる
夢を眠らせるな
あふれる思いを
あきらめはしない
愛がすべてさ
いまこそ誓うよ
愛をこめて
強く強く
Soldier in the space
Good bye never never forget my love
Soldier in the space
Good bye never never forget my love
船を乗り出せ海へ銀河の海へ
今だ旅立つ時はonce in my life
負けるなよ旅のつらさに
燃えるのは今just now
Xボンバー
Soldier in the space
Good bye never never forget my love
Soldier in the space
Good bye never never forget my love
Never forget my love
生まれて来たのはなぜさ
教えてぼくらは誰さ
遠い雲に聞いてみても
何も言わない
だからさがすんだ君と
でかい青空の下で
この若さをすべて
賭けていい何かを
愛する人がいるなら
求めるものがあるなら
なんにも怖くはないさ
そいつが青春
涙は心の汗だ
たっぷり流してみようよ
二度と戻らない
今日のために
答えを出さずに
いつまでも暮らせない
バス通り裏の路地
行き止まりの恋だから
何処かに行きたい
林檎の花が咲いてる
暖かい所なら
何処へでも行く
つまさきで立ったまま
君を愛してきた
南向きの窓から
見ていた空が
踊り出すくるくると
軽いめまいの後
写真をばらまいたように
心が乱れる
チュウチュウチュチュ
夏のお嬢さん
ビキニがとっても似合うよ
しげき的さクラクラしちゃう
チュウチュウチュチュ
潮風をすりぬけ
スケートボードに乗って
むかえに行く待ってておくれ
君は僕のあこがれのひとだよ
アイスクリーム
ユースクリーム恋する季節
ビーチパラソル
ひくくしてかくれろ
アイスクリーム
ユースクリーム好きさ
お嬢さんお嬢さん
すすき野原は銀のいろ
風が身にしみる
旅空に故郷は
遠い夢だよ
人には誰れも
一度や二度は
朝焼けに思い出す
人がいるのさ
それもつかの間
俺の胸に
汗と涙と血がまた騒ぐ
それもつかの間
俺の胸に
汗と涙と血がまた騒ぐ
ひとりきりじゃ歩けないの
通い慣れた道さえ
とても弱かったわたしに
初めて気がついた
つのる心細さに
何度もたちすくむけど
今も心細さに足がすくむけど
会いたい人がいるの
呼んでいるの
帰るから
あなたが待つ場所まで
そうゆっくりでも
分かれ道自分で向かう先を
選んでゆく
広い空を見上げながら
手のひらに澄んだ
水をすくって
お前の喉に流し込む
そんな不器用で強くやさしい
つながりはないものか
恋人よ愛なんて言葉は捨てろよ
流行りの服も生き方も
疲れるだけさ
裸足で青い草を踏みしめ
この腕にかけて来い
迷わず熱く肌を火照らせ
この腕にかけて来い