コンテスト!ドレスアップ (华丽大赛!装扮) - 増田順一 歌词

TVサイズ・ノンストップ・メドレー (ボーナス・トラック) - 日本群星 (オムニバス)

词:三浦誠司/ミマス/石原信一/竜真知子/松尾由紀夫/藤川桂介/山川啓介/村下孝蔵/笠間ジュン/安井かずみ

曲:糀谷拓土/ミマス/あかのたちお/林哲司/蓑輪単志/山本恭司/いずみたく/村下孝蔵/佐々木勉/平尾昌晃/筒美京平

ひとりきりじゃ歩けないの

通い慣れた道さえ

とても弱かったわたしに

初めて気がついた

つのる心細さに

何度もたちすくむけど

今も心細さに足がすくむけど

会いたい人がいるの

呼んでいるの

帰るから

あなたが待つ場所まで

そうゆっくりでも

分かれ道自分で向かう先を

選んでゆく

広い空を見上げながら

夏の草原に銀河は高く歌う

胸に手をあてて風を感じる

君の温もりは

宇宙が燃えていた

遠い時代のなごり君は宇宙

百億年の歴史が

今も身体に流れてる

光の声が天高くきこえる

君も星だよみんなみんな

ビューティビューティ

ビューティペア

ビューティビューティ

ビューティペア

踏まれても汚れても

野に咲く白い花が好き

嵐にも耐えてきた

リングに開く花ふたつ

あなたから私へ

私からあなたへ

送る言葉は悔いのない青春

かけめぐる青春

ビューティビューティ

ビューティペア

ビューティビューティ

ビューティペア

ゆけ今こそゆけはるかに

風の行方は誰も知らない

大地を蹴って追いかけるのさ

コバルトの地平線燃え尽きるまで

You've god the miracle

You've god the miracle

奇跡をおこせ今その腕で

You've god the miracle

You've god the miracle

嵐をおこせ今その胸に

おまえの涙も

俺を止められない

いまさら失う

ものなど何も無い

言葉にならない

胸の熱いたぎり

拳を固めろ

叩きのめされても

激しくたかぶる

夢を眠らせるな

あふれる思いを

あきらめはしない

愛がすべてさ

いまこそ誓うよ

愛をこめて

強く強く

Soldier in the space

Good bye never never forget my love

Soldier in the space

Good bye never never forget my love

船を乗り出せ海へ銀河の海へ

今だ旅立つ時はonce in my life

負けるなよ旅のつらさに

燃えるのは今just now

Xボンバー

Soldier in the space

Good bye never never forget my love

Soldier in the space

Good bye never never forget my love

Never forget my love

生まれて来たのはなぜさ

教えてぼくらは誰さ

遠い雲に聞いてみても

何も言わない

だからさがすんだ君と

でかい青空の下で

この若さをすべて

賭けていい何かを

愛する人がいるなら

求めるものがあるなら

なんにも怖くはないさ

そいつが青春

涙は心の汗だ

たっぷり流してみようよ

二度と戻らない

今日のために

答えを出さずに

いつまでも暮らせない

バス通り裏の路地

行き止まりの恋だから

何処かに行きたい

林檎の花が咲いてる

暖かい所なら

何処へでも行く

つまさきで立ったまま

君を愛してきた

南向きの窓から

見ていた空が

踊り出すくるくると

軽いめまいの後

写真をばらまいたように

心が乱れる

チュウチュウチュチュ

夏のお嬢さん

ビキニがとっても似合うよ

しげき的さクラクラしちゃう

チュウチュウチュチュ

潮風をすりぬけ

スケートボードに乗って

むかえに行く待ってておくれ

君は僕のあこがれのひとだよ

アイスクリーム

ユースクリーム恋する季節

ビーチパラソル

ひくくしてかくれろ

アイスクリーム

ユースクリーム好きさ

お嬢さんお嬢さん

すすき野原は銀のいろ

風が身にしみる

旅空に故郷は

遠い夢だよ

人には誰れも

一度や二度は

朝焼けに思い出す

人がいるのさ

それもつかの間

俺の胸に

汗と涙と血がまた騒ぐ

それもつかの間

俺の胸に

汗と涙と血がまた騒ぐ

ひとりきりじゃ歩けないの

通い慣れた道さえ

とても弱かったわたしに

初めて気がついた

つのる心細さに

何度もたちすくむけど

今も心細さに足がすくむけど

会いたい人がいるの

呼んでいるの

帰るから

あなたが待つ場所まで

そうゆっくりでも

分かれ道自分で向かう先を

選んでゆく

広い空を見上げながら

手のひらに澄んだ

水をすくって

お前の喉に流し込む

そんな不器用で強くやさしい

つながりはないものか

恋人よ愛なんて言葉は捨てろよ

流行りの服も生き方も

疲れるだけさ

裸足で青い草を踏みしめ

この腕にかけて来い

迷わず熱く肌を火照らせ

この腕にかけて来い