ロストイノセント - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
词:石川智晶
曲:石川智晶
小さな椅子が倒れたまま
月明かりに何も言わず
僕を見上げてた
階段の隅で背中丸めながら
震えてた影がひとつ消えた
誰も気づかない
愛と言う名で塗りつぶされる
嘘で色づく世界を
この手でめちゃくちゃにしたいよ
ここから抜け出すこともできない
Ah
Heven knows brightness
Heven knows brightness
壊れそうになった心は
Heven knows sadness
Heven knows sadness
永遠に続く傷みは
とこへ帰ればいいんだろう
キレイなままで
生きて行けたらいい
それでも僕は
あの泥濘を選んでしまうから
この体が切ないほどに
生きようとしているのに
薄暗いこの空をどこかで
静かに望んでいた気がするんだ
Ah
Heven knows brightness
Heven knows brightness
凍える背中を抱いてよ
Heven knows sadness
Heven knows sadness
柔らかな光の中で
僕は何を見つけるだろう
僕は君を助けたかったのか
それさえもわからないけど
夜明けが来るのをすぐそげで
君と緩やかに包まれたいよ
Ah
Heven knows brightness
Heven knows brightness
壊れそうになった心は
Heven knows sadness
Heven knows sadness
永遠に続く傷みなら
Heven knows brightness
Heven knows brightness
凍える背中を抱いてよ
Heven knows sadness
Heven knows sadness
柔らかな光の中で
僕は何を見つけるだろう