夢のdead body - NMB48 歌词

夢のdead body - NMB48 Team N

词:秋元康

曲:吉田敬子

舌を噛んじゃうような

名前のロシア人

さっきまで隣で

寝ていた気がする

だらしない生活が

あなたへの当てつけだって

二流小説ならありそうだわ

気が抜けたビールで

何錠飲んだかアスピリン

シェイド下げた窓の外の

太陽までは殺せやしない

Darling

夢のdead body

どこに捨てた?

微かに覚えているのは

やさしい言葉

夜の闇は

どこへ続くのだろう?

白いシーツの上

並べられた嘘

誰が吸ったのか

空のカズベックオーバル

先のねじれた記憶

灰になって消えてた

バスルームの鏡に

若さを無駄遣い

捨てられた女は

目も当てられない

長い爪で掴んだような不安定

危うい愛を

誰のせいで落としたのか

考える度頭が痛い

Darling

夢のdead body

どこに捨てた?

すべてを

忘れたふりしてた

昨夜の涙

どっちがしたのだろ?

別れ話

フィクションかきまぜて

天井のファン回ってる

そう真実とは

一方的な妄想

信じていたいだけ愚か

Darling

夢のdead body

どこに捨てた?

微かに覚えているのは

やさしい言葉

夜の闇は

どこへ続くのだろう?

白いシーツの上

並べられた嘘

そう私はdead body