もやし炒め - 初音未来 (初音ミク)
大きなやほを追いかけていた
最初のいいほど家をとき出し
始めてかりはせまん
部屋はかなり古い
なにかこそこれから大丈夫かな
あの頃とけていたのは
少ししょっぱいもやし炒め
寂しさと不安もあじった
今も下に残ってる
少ないまいともきゅうりょう
肉なんて噛む勇気はない
痩せてく体をねたい
もやし子でようがないね
深夜もコンビニ眠い目こすり
電灯温めめじようくれる
生活費用稼ぐだけで精一杯
自分の時間すくめない
このままじゃ
あの頃感じてたのは
理想と現実のギャップで
どこくかなも買わない
未来呼びえていた
支えてくれる人たち
ありおとくて心痛め
何がちったけど
これはたかも隠し味で
あの頃とけていたのは
少ししょっぱいもやし炒め
寂しさと不安もあじった
今も下に残ってる
あの日の僕の世界は
ただやじょはんしんがなくて
夢も何もかも
そこに詰め込んでいた
さあもやし掛け替えよう