1LDK - 初音未来镜音双子 歌词

1LDK - 初音未来 (初音ミク)/镜音双子 (鏡音リン・レン)

詞:デッドボールP

曲:デッドボールP

ただいま

おかえり

二人暮しを

するようになって

はじめて知った

ハチミツのような時間

デニムは

さかさまに干すとか

長い髪横にせず

洗うとか

寒い日は靴下はいて寝るとか

寝言が

ちょっとうるさかったり

そんなささいな

違いが幸せ

チュッと寝顔に

キスしてみた

つい起きちゃって

目と目が合う

じっと見つめ合う

無言のまま

目を閉じるのが合図よ

二人暮しをするようになって

はじめてできた

二人だけの秘密

同じシャンプー

使っていても

同じ香りに

ならないって知ってた

くっつきすぎて

身動きがとれない

一つになれたら

楽になれるのかな

この感情に

最果ては無いけど

それでもいいわ

あなたと一緒なら

足の指の間がイイとか

耳たぶをあまが

みされたいとか

鎖骨のくぼみで

感じちゃうとか

中の上の左の壁で

飛んじゃうとか

あなたのことなら

何でも知ってる

そっとあなたの日記

見てみる

毎日溢れる

あなたへの想い

どのページも

私のことばかり

あふれた水は

とまらない

二人暮しを

するようになった

あなたと私

縛りつける鎖

私の右手

あなたの左手

固く縛って

さぁロンド踊ろう

毎日同じベッドで寝ようね

他のどこにも

逃げられないように

あなたのことを

愛しているわ

だから私も愛されているのね

歌と恋人のどっちが大事