雨色 - OTONA MODE

OTONA MODE

专辑:《雨色》

更新时间:2025-03-17 10:03:52

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雨色 - OTONA MODE 歌词

雨色

オトナモード

中也の诗集借りてく 纸の匂い

いつか返しに来るかもね

寝颜にごめんといった 干きすぎて

喉の途中で言叶が贴りついた

ぼくのかたちにベットに空白がある

空気のように无视して生きてた

君も哀しむかな

ビニールの伞  透明な雨

新品のナイキなのに

烟草探して あー半年前

君が嫌がるから禁烟したね

渋谷のスタバで珈琲 硝子の向こうの

水の斜线が皮肤の下に渗みる

自由はいつも孤独と纸一重だね

君が望んだ男になれない

ぼくが悪いだけさ

ビニールの伞 女子高生が

怪讶颜じっと见てる

あのまなざしはどういう意味か

そんな暗い颜で歩いてたかな

はじめて逢った あの日も雨さ

バス停で横颜见た

长い睫に钉付けのぼく

気付いて微笑んだ

ビニールの伞 ステッキにして

雨色の电车を待つ

置手纸など柄じゃないから

オレンジを枕にそっと置いたよ

收录: 『雨の色 风の色』2010/01/20