僕らの永遠 (我们的永远) - 신혜성 (申彗星)
词:久保田洋司
曲:Erik Lidbom
仆らの永远は
今も续いてるのさ
あの日の あの草原から
川に沿って步いても
海は遥か远く
引き返そうとしたけど
疲れ果ててた夜
そこに座り迂んで肩抱き合い
ずっとこのままならそれでいい
流れ星がいくつも
流れて ただ嬉しかった
仆らはついてるって
そのたび キスしてたね
仆らの永远は
途中で别れたけど
どこかで 君も见上げてる
街の明かりが远くで
仆らを无视してた
二人だけの国のような
夸らしい气持ちだった
そこに寝转んで腕枕して
もう见えるものは星空だけ
目を闭じたら仆らは
宇宙になった气がした
仆らは永远だね
二人は それを信じた
君のことを
仆はずっと
忘れない
この宇宙がここに
あるかぎり 君を
忘れない
座り迂んで肩抱き合い
このままならそれでいい
流れ星がいくつも
流れて ただ嬉しかった
仆らは永远だね
今でも そう思ってる