Rolling days - 樱井翔 (さくらい しょう)
词:October/櫻井翔
曲:October
揺らめく様な香り近づく
目を閉じても君と分かる
夢じゃないさ零れる吐息は
高鳴りを連れて
聞こえているか
漂う音が
気付けばfalling down
止まらない想いで
刻まれた時間の中
生まれゆくダイヤのような
そこにしかない輝きを
君の指に飾るから
どこまでも深い場所まで
二人落ちてゆけるなら
何も見えない闇さえ
優しく包み込むから
終わりなんて怖くないのさ
始まりはいつもunderground
もっと響かせ
とても綺麗な涙が落ちる
透き通る様な水晶になる
触れてみれば
懐かしさに似た痛みを映した
覚えているか
あの日の音が
打ち抜いたbreaking down
変わらない想いで
脱ぎ捨てたその肌は
なめらかな刃のようさ
傷ついたってかまわない
君のそばにいたいから
強く抱きしめるたびに
壊れ落ちてゆくのなら
全て無くなるほどに
ひとつになればいいから
終わりなんていつか来るのさ
始まりはいつだってあるのさ
ずっと響かせ
Ah一時の快楽
燃えてまた灰になる
終わりなんてないはず
会いたくなるまた拝借
香りだけ漂う
想いまだ彷徨う
嗚呼もう
Wanna know?
もう闇の中へ逃げよう
僅かな光の強さを見せよう
もう離れなくていいんですよ
だから傍にいてよ
汚れたまんまでもいいの
夢の中まで逃避行
Yeah yeah
いつも現実は強引で
Yeah yeah
Rolling rolling days
心叩くたびに火花を巻き上げた
二人見つめたまま光の中へ
重なり合う音が螺旋を描いてた
溶け合いながら永遠へ
どこまでも深い場所まで
二人落ちてゆけるなら
何も見えない闇さえ
優しく包み込むから
終わりなんて怖くないのさ
始まりはいつもunderground
もっと響かせ