忘れな雪 (feat. ZERO) - 亜矢/ZERO
君がいたはずの季節が
また訪れるは
君が好きだった景色
この街の香り
このかのべちり
二人座って眺めた
終わってながて
届かずさてく
離れている時も
いつだて君を思っているよ
離れているかなよ
時を止めて変われるよ
きっと君なら子いたようね
この子描かれそうなもの
叫んでみても
真っ白な雪
みすいろまで
ただ立ち尽くすよ
季節は巡り花別れ
君一人を膝りにして
大丈夫だって言えたらいい
触れることすらできずに
離れている時も
この思いが伝わるよ
さよならのかわりに
この勇気を街に誘う
きっと君なら子笑うよね
この子描かれそうなもの
叫んでみても
真っ白なかぜ
みさなわれて
ただ立ち尽くすよ
この子絵を日々
変えるすることで
もしもきみとば
たた気会えるなら
どうかこの声
生まれていくなさい
この子描かれそうなもの
叫んでみても
真っ白な雪
みすいろまで
ただ立ち尽くすよ