幾千ものありがとうと一輪の花 (感恩万物的一朵花) - 初音ミク (初音未来)
词:夏鳴屋
曲:夏鳴屋
編曲:夏鳴屋
当たり前のような日々に
しわの数とか
ため息の数が増えてても
何事も無かったように
過ぎていた日々は切なくなるよ
ダダをこねてみたり無口になったり
飴玉のような思い出も
1つ1つ心に溶けていく
慰めてくれるように
今すぐに抱きしめたいよ
言葉よりも確かなものを見つけたんだ
ほら あなたが笑う姿が
私を温めていたから
いつもより少しだけ
綺麗になれていますか
だって今日はほら
ありがとう言わなきゃね
なんて素直になれたことも
無かったよね
でもね 伝えてみるよ
幸せに包まれて木漏れ日に咲いた
あなたは照らす陽になってくれた
1つ1つ心に溶けていく
慰めてくれるように
今すぐに抱きしめたいよ
言葉よりも早く溢れ出しそうな思いが
ほら あなたがいる
それだけでいい
私にとっての夢
いつまでも傍で笑ってみせて
言葉よりも確かなものを見つけたんだ
ほら 風に揺れる花弁が
あなたの心の奥に届くよう
かけがえのない世界で
咲き続けるから