色が消えてく 光が负ける
消えたこの世界で私は どうしてまだ生きてる
冷たい夜明け 朝がまた来る
产まれてから 私の记忆はあなたといつも一绪で
ああ 泣き出して気付くの あなたにもう会えないこと
ああ 本当は私を 私だけを见てくれてたこと
1人の足音が歩道に响く
点けた烟草の烟は冬の匂いと消えた
ああ どうして私だけ 1人でここにいるんだろう
ああ どうしてあなたはいなくなってしまったの
もう少し もう少し 私が大人だったら
守られてばかりの自分に気付けたのに
永远だと思っていた日々は あっけなく终わってしまったよ
ああ 泣き出して気付くの あなたにもう会えないこと
ああ 本当は私を 私だけを见てくれてたこと
きっとあなたも眠れずに 寂しい思いをしているのでしょう
どうか私がいくまで もう少し待っていて下さい
どうか私がいくまで もう少し待っていて下さい