野営(1912からずっと) - 原田知世

原田知世

专辑:《Egg Shell》

更新时间:2025-03-11 10:51:58

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野営(1912からずっと) - 原田知世 歌词

最初にしたことは この地の果てのような

部屋に灯をともし 毛布をかけて

ラムかテキーラかは忘れたけれども

口に含んで书いた 航海日志

オー 大きな船の事故からSOSがきて

1912年 沈んでゆくのが

ここから见えた

西インド诸岛に巡り着いた顷は

パリもカリブも同じ酒が流行って

ナイフの柄が朽ちていくのも忘れて

バラ色の日を刻む ヤシの实 流す

オー そのころ远い黄金色の东の国からは

新しく王样が生まれた话が

ここで闻こえた

泽山の兵士たちが いろんな武器を持ち

同じ事させられた迹が 潮に流されて

ここに届いた

最后に言っておく事は あの年に获れたこの

最低のブドウ酒を饮み干すのは谁でもない

あなたに向けて 今 あなたのために