雨のち思い出 - 小缘

小缘

更新时间:2025-02-11 00:55:17

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雨のち思い出 - 小缘 歌词

雨のち思い出 - 小缘

词:みんな/志倉千代丸

曲:志倉千代丸

地上に舞い降りた羽

その僅かな重さが

風にゆられ気まぐれに

通り過ぎてゆくから

なつかしい壁の落書きも

何一つ忘れてないよ

3つの星が並ぶオリオン

今は何故か淋しそうに見える

キミがついたやさしい嘘

「心の雨はあがった」と

だけどそれを知らぬフリで

動かない針見つめてた

空に願いを込めてつないだ

あの二つの手はホントだね

人は迷い歩きながら

分かれ道に出会って

その数だけ強くなれる

そして今があるから

想い出を眠らせる場所が

探しても見つからなくて

描き出された夢の景色が

音もたてず消えてゆくよここから

キミがそばで笑うだけで

指に魔法が降りてきて

メロディにほら包まれたら

あの頃のように2人だけ

夜明けの薄明かりに誓った

「永遠」は「未来」に負けないと

キミがずっと気づかずいた

頬をつたったしずくさえ

雨の中に消えて逃げて

泣かない約束守れた

キミがそばに

キミがそばに

きっといつか未来へ続いて

全部「想い出」と呼べるから