予感 - 鹭巣诗郎 (さぎす しろう)/高橋洋子 (たかはし ようこ)
词:及川眠子
曲:大森俊之
淋しさなら慣れているよ
生まれたときから
でも目の前に
差し出された腕に
思わず心揺れて
眩しい予感に
ひろがる未来を
感じている
愛のせいで
強くて優しい
なぜだかせつない
気持ちのかけら
抱きしめて
Ahあなたに
Ah寄り添う
忘れてゆくためにいつも
出会いをかさねた
そんな痛みに
付かせてくれたね
そのあたたかな涙
不思議な予感に
戸惑いながらも
あなたの手を
握りしめる
微笑むことから
始めてみたくて
何かが変わる
この胸で
Ah光が
Ahあふれる