雄之助、初音ミク - Spiral
疲れなのかすらも理解は无く
またそれは灰の雨に惑う记忆
全ての意思から
挂け离れては见つからなくて、ああ
荒れ果てた砂漠の心など既に
考え付かず
惯れて行く、违(たが)える事に
仇(あだ)となる疑惑と自信が
酔狂な声で叫ぶ
激しさが生まれた、それだけの
Dirty Heart Dirty Shirt
きっと 奈落
最初から伪善は悲しみの
形で出来てた
なお続く逆巻く感情も
Sick Love Sick Noise
そうよ 所诠
饰り付いた涡の狭间
露と消え行く
消え行く
燃え尽きて迹も残さず
君は胸を闭ざして
燃え尽きて尘を被れど
君は嘲笑うだけ
望んだ甘さが罪へと変わるの
どこかの谁かのルールが好きなの
空っぽで身胜手で分かってるそれだって
几千と告げられた物
跳ね上がる、失楽
暗云の、想いも
巡り混ぜ合わされるだけ
継ぎはぎに 飞び交い
明日、今(あすいま)も 切なく
好奇に晒され
スパイラル 头の中は
手付かずで伤迹だらけで
静かに狂い出してた
寂しさに崩れた、それだけの
Dirty Heart Dirty Shirt
ずっと 未遂
奇迹とは仮想の片隅の
一部でしかなく
いたずらに过ぎ行く物语
Sick Love Sick Noise
そうよ 所诠
感じ取れる 刹那もなく
全て消え行く
螺旋に 涡巻き 全てが
消え行く