嶺内ともみ - with
君と一绪なら どこでもいける
どこにもいかなくてもいい
君と一绪なら 世界のどこにでも
いける いけなくてもいい
昔1人で本を読んでいたよ
ゆうかんな女の子のお话
自由気ままな 鸟のように
小さな荷物だけを 肩にかけて
あの子みたいに なりたくて
たいくつな夜から 仆らは飞び出す
君と一绪なら どこでもいける
どこにもいかなくてもいい
君と一绪なら 勇気がもてる
少し 犟くなる
あの子は1人で がんばっていたけど
いつも不安だって 知らなかった
あの子になりたかったんじゃない
友达になりたくて 仆らは出会った
手をつないだら あるきだそう
いつか见た场所まで たどりつけるから
君と一绪なら どこでもいける
どこにもいかなくてもいい
君と一绪なら 世界のどこにでも
いける いけなくてもいい
君の勇気になりたい