消えない欠片 - 霜月遥 (霜月はるか)
詞:霜月はるか
曲:霜月はるか
Aria olry ol syua endy endia en nelaria
過ぎ行く風に微か響く歌声
ざわめく胸の孤独に誰かを想う
絡み合う運命別つ明日を手繰り
偽りの女神は俄かに輝いた
握りしめた幼い面影
もう一度あの日のように
双りで歌を奏でよう
歪む空の下できっと誰もが
暗闇の果てを夢見てる
竦む足踏み出し歩きだせるのは
隣に君がいたから
遥かな時を受け継がれたaira
世界に還る祈りが滅びの序曲か
絡み合う運命結び目に滞り
偽りの太陽は寂しげに微笑む
形もなく掴めないけれど
何よりも大切な想いを
捨ててうたうの
Fel sery la wel sery
Sio fie neo sio fie fao fel ory wel syua fel ary aria
そっと祈り続けよう
その悲しみが
Seriaに解け癒えるように
永久に胸の奥で眠るariaの旋律
輝く絆を抱きしめて
きっと僕らは
暗闇の果てに辿り着く
そして続く未来も
連れてゆくから
消えない君の欠片を
Io sie aria
Lee wel wasry
Fel ary neo en tindharia
Sio sie aria
Aria ory sar sery sar ary sar fis shiry en ars sery sers
Sio fie fao mesyaria ary aria