理解者 - 22&7

22/7

专辑:《11という名の永遠の素数》

更新时间:2025-02-14 00:31:02

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理解者 - 22&7 歌词

理解者 - 22/7

词:秋元康

曲:Yukito

誰かが近くにいるだけで

なぜか息苦しくなってしまう

一人きりでは生きられないって

わかっているのに憂鬱なんだ

話しかけては来なくても

どこか気を遣われてるような

優しさとか温もりとか

愛に疲れて来る

そんな自分の苛立ち(苛立ち)

何を求めてるのか

何を拒否しているのだろう

僕は出て行くしかない

扉を閉めないで

バタンと閉めないで

1センチだけ開けておいて

微かな光が隙間から漏れるほど

帰り道を残していて欲しい

君をこんなに傷つけてるのに

なぜ僕を拒絶しないんだろう

だから僕は自己嫌悪に陥る

いつの日か僕は気づく

ずっとそばにいた

唯一の理解者

僕は誰も愛せないと

ずっと思い込んでいたんだ

自分のこと殺してまで

他人を求めてない

心のカーテン開いて(開いて)

目を細め生きるより

暗闇で息を潜める

僕は孤独が好きだ

扉を閉めないで

鍵まで掛けないで

この部屋だけは自分になれる

カッコ悪くても

認めざるを得ないよ

ドアノブ引けば

許してくれるだろう

それならここから出て行けばいい

自分が少しだけ

わかって来るだろう

恥ずかしくらい僕は無知だ

本当は気づいていたんだ

たった一人だけ

僕の理解者

どこへ行くつもりだ

まだ帰らないのか(この場所へ)

誰が涙を拭ってくれる

誰が僕の理解者だ

扉を閉めないで

バタンと閉めないで

1センチだけ開けておいて

思い出とかじゃなくて

未来はここにある

どこにもなかった欲しいもの

扉を閉めないで

バタンと閉めないで

1センチだけ開けておいて

微かな光が隙間から漏れるほど

帰り道を教えてくれ

いつの日にか気づくだろう

背中向けたのが

唯一の理解者