拝啓、何者にもなれなかった僕へ。 - PolyphonicBranch&初音ミク

PolyphonicBranch

专辑:《拝啓、何者にもなれなかった僕へ。》

更新时间:2025-03-08 18:13:24

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拝啓、何者にもなれなかった僕へ。 - PolyphonicBranch&初音ミク 歌词

拝啓、何者にもなれなかった僕へ。 (敬启,致谁都成不了的我) - Polyphonic Branch/初音未来 (初音ミク)

词:PolyphonicBranch

曲:PolyphonicBranch

すれ違う人の波にのまれて

息が苦しくなる

人は誰かの為に

生きているというけど

こと僕につきましては

その道理に叶うはずもなく

ただ無意味な人生を

歩んだと言わざるを

報われないほど臆病になってく

不条理から逃げ出して

何処に向かってくの

行きたい場所が想い出せないなら

それは二度と

取り返すことできない宝物だ

あの日の僕に止めを刺したんだ

どうしようもないくらいに

求めた感情

瓦礫に咲いた小さな花ですら

誰かを幸せにしようとした

すぐに忘れてくれていいよ

それでも悲しいフリを期待した

本当じゃなくてもいいから もっと

埋めてしまえたなら

寂しくないから

さぁさぁ眠ろうか 暖かいベッド

明日のことなんか知らなくていい

さぁさぁ 甘いの おひとつどうぞ

夢の中では幸せ

幼いまま歩き出してしまって

気がつけば泥だらけ

声にだせなくて

胸の奥から消えてしまったもの

それは二度と

取り返すことできない宝物だ

なりたいものは

何だったのでしょう

振り返って悩んだって

あふれなくて

消えたいほどに独りになったのに

期待して影を追いかけてゆく

言葉にすれば消えてしまう

いつかまたなんて約束しない

言葉なんて曖昧なものきっと

優しくないからね

邪魔なものは

捨ててしまえばいいんだ全部

君の声も 嘘も

幻にしてしまえばいいから

あの日の僕に気づかないフリした

あの日の僕に止めを刺したんだ

どうしようもないくらいに

求めた感情

瓦礫に咲いた小さな花ですら

誰かを幸せにしようとした

君が教えてくれたことは

まだずっとずっと響いて

鳴り止まない

どうしようもないくらい

求めた感情

忘れてしまったら 寂しくないから