明日へ - 古都美珠(1) 歌词

どれだけの言叶を選び

君に伝えたら

分かってもらえるか

仆はいつも考えてた

この気持ちには

いまも嘘はないよ

たとえどんな时も

きみとふたり

流れゆく季节は

もつれる心の糸

また优しさで

ほどいてくれるから

何度でもいえるよ

君とならば

安らげる场所へ

歩いていける

手を离さないで

大切に思えた

君の笑颜守ること

それが仆にとって

自分自身 繋ぎとめる

また始まるよ

新しい时代が

一人じゃないって事

信じられる

透明な心が描いてゆく明日は

いま辉いて

ふたりを包むから

こんなにも爱しく思えるのが

君であることを

也只有你而已

喜びながら

满心喜悦的

手を握り缔めた

紧紧牵住你的手

戸惑いが街に溢れても

即便是在这充满困惑的街道上

君となら乗り越えていけるよ

和你一起可以穿过重重的障碍

きっと

一定

透明な心が描いてゆく明日は

通透的心去描绘的未来

いま辉いて

此刻散发着光芒

ふたりを包むから

将两人层层的包围着

流れゆく季节は

静静流逝的季节

もつれる心の糸

将彼此的心纠缠在了一起

また优しさで

然后又温柔的

ほどいてくれるから

将它们解开

何度でもいえるよ

无论多少次

君とならば

只要和你一起的话

安らげる场所へ

就能在这条通往安稳归宿的路上

歩いていける

走下去

手を离さないで