黄昏ゆく街で - 尾崎豊

尾崎豊

专辑:《BIRTH》

更新时间:2025-03-04 18:50:22

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黄昏ゆく街で - 尾崎豊 歌词

黄昏ゆく街で - 尾崎豊 (おざき ゆたか)

词:Yutaka Ozaki

曲:Yutaka Ozaki

57番街に吹く小さな风に 二人肩をすぼめて歩き続けた

待つ人もなくただ二人手をつなぎながら

仆は烟草に火を点けて 街は悲しくうつろう

壁の落书きには 思い出すものもない

何时谁が书いたのかすら 仆らは知らないけれど

雨に打たれ风にさらされ 时の过ぎゆくままに爱を

育んでいる二人に何処か似ていると 君の温もりの中

见つめていて 仆だけのこと

街には花がない 灰色の空が 上目づかいで歩く二人には见える

触れ合えば何时もきっと悲しみの伤みも

一筋の光の瞬きに救われればいい

枯れた喷水の渊に 仆らは腰挂けて

梦见る訳でもなくただ无口になっている

谁かが奏でる题名のない音楽に耳を倾けていると

君を见失いそうさ 肩を抱き寄せてみるけど 远くに感じる

见つめていて 仆だけのこと

ベッドの中で梦见る 何时しか二人の心

优しくなれると胸の伤みをこらえながら

寝息をたてて眠る君の頬に优しく爱しくくちづけて

髪を抚でるとぼんやりと仆を见つめて

こう闻く“ねぇ これでいいの…”

见つめていて 仆だけのこと