冬のコインランドリー (Inst.) - 槇原敬之

槇原敬之

专辑:《不安の中に手を突っ込んで》

更新时间:2025-03-19 03:36:43

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冬のコインランドリー (Inst.) - 槇原敬之 歌词

冬のコインランドリー - 槇原敬之 (まきはら のりゆき)

作词:槙原敬之

作曲:槙原敬之



洗濯物をかかえて君と

冬の真夜中散步に出る

缶コーヒーを2つ买って

萤光灯の明かりを目指す

仆はダッフルとスエット

君は绀のピーコート

とりとめのない言叶を白い

息にかえながら

干燥机がしばらく回って

いくらか暖かくなると

ポケットのコーヒーを出して

プルタブ引く音が二つ响く

洗濯物が干くまでの

ほんの3、40分程の间

それが仆らにとっての

とても大事な时间だ

切り出しにくいことでも

ガラスに映る互いになら

素直な气持ちになって

なんでも话せるから

今日まで仆らこの场所で

いくつ话をしただろう

普段なら甘くて饮まない

缶コーヒー何本空けただろう

谁にも言ったことのない

梦をうちあけた雪の夜

その梦がかなうまで一绪に

顽张ろうと言ってくれたのを觉えてる

洗濯物が干くまでの

ほんの3、40分程の间

それが仆らにとっての

とても大事な时间だ

ふかふかになった气持ちと

タオル冷えないように二人

ぐるぐる卷きのマフラーで

步く冬の归り道

洗濯物が干くまでの

ほんの3、40分程の间

それが仆らにとっての

とても大事な时间だ

ふかふかになった气持ちと

タオル冷えないように二人

ぐるぐる卷きのマフラーで

步く冬の归り道

今年の冬は少しくらい

雪が降るのかな

仆らの冬の归り道に