東京電脳探偵団 - PolyphonicBranch_天月-あまつき-_伊東歌詞太郎_鹿乃_96猫_ユリカ_花たん_Lon_ヲタみん

PolyphonicBranch

天月-あまつき-

伊東歌詞太郎

鹿乃

96猫

ユリカ

花たん

Lon

ヲタみん

专辑:《Daylight Dreamer》

更新时间:2025-03-08 22:18:26

文件格式:mp3

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東京電脳探偵団 - PolyphonicBranch_天月-あまつき-_伊東歌詞太郎_鹿乃_96猫_ユリカ_花たん_Lon_ヲタみん 歌词

東京電脳探偵団 - PolyphonicBranch (ポリフォニックブランチ)/天月-あまつき-/伊東歌詞太郎 (いとう かしたろう)/鹿乃 (かの)/96猫 (クロネコ)/ユリカ/花たん (花糖)/Lon (ろん)/ヲタみん (KUMI)

词:PolyphonicBranch

曲:PolyphonicBranch

シナプスつないで

さあ始めよう

電脳ゲイム

最新式の銃で

ネットワークの海を

駆け抜けるのさ

イカサマならば見破れと

カケヒキならば出し抜けと

真実ならば疑えと

胸の鼓動だけを信じて

駆け抜けてゆけ

123で出したカード

道化師たちの餌食に

失うものなど何もないから

賭けるだけさ

残るシガレットの匂い

いつものa.m.4:00

冷たい空気にひりつく

感情を殺し眠るのさ

愛したならば冷酷に

裏切りならば残酷に

散り逝くならば美しく

闇の孤独だけを信じて

駆け抜けてゆけ

123で引き鉄引く

瞬間を愛したならば

間違いだらけの虚像の街で

生きてゆける

泥の中でもがいて

コインの裏と表みたいだ

金で手に入れるものは

何も心を満たしてくれない

321でリミット弾け

今日も散った果敢ない花

掬うほど零れ落ちる

砂のようだ

123で死線抜けて

闇を切り裂けるのなら

背中を合わせて虚像の街で

生きてゆける