夢の軽遥想 - 初音未来 (初音ミク)
词:miNado
曲:miNado
花の中に眠る夜の中
風に灯火が呟いていた
目が開けると
満天の星の光が眩しくなって
花弁の先 乗せて
夜が上ってた
それなら捧げってよ
星が瞬き瞬間を
光を眠れてた
瞳の上に置いてて行くよ
待っていたんだ
彼方の秘密を
花咲く頃に回って年重ねた
果てのない道で歩く
前には何も見えないまま
指を差し出した
君は微笑んで呟いた
それでは捧げってよ
星が瞬き瞬間を
光を眠れてた
瞳の上に置いてて行くよ
夢の中に沈んだ
一つの希望握しめて
飛ばされて降りてた
幻想郷の国もう見つけないよ
空に散る思いを集めてといて
泣いて 泣いて 奈落に墜ちて
すべては掛け替え無い物で
握って 握って 守らなきゃね
信じることいないとすれば
奪われる事もいないのでしょうか
生きる意味を確かめたくてね
でもそれほどの価値があるのかな
君も迷い込む日々があるのかね
探せ 探せ 自分を詰めて
生まれる事に意味あんの
無いよ 無いよ と叫んでたの
幸せと快楽に浸って
でもそれだけの事で満足できんの
歴史の一ページに残るよう
星を散らして探しに行こうよ