镜の森 - 片霧烈火

片霧烈火

专辑:《Heartful Moment》

更新时间:2025-03-03 19:44:48

文件格式:mp3

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镜の森 - 片霧烈火 歌词

镜の森 - 片霧烈火

詞:瀬名

曲:瀬名

鏡の森の中で

彷徨って 意地張って

闇雲に唄う歌は

調和求め…

拒絶する程 追いかけて

目を逸らす程

大きくなる影

影が…

日が暮れたら 皆帰ってゆく

僕はひとり

置き去りのままで

今も…鏡の森の中で

彷徨って 意地張って

闇雲に唄う歌は

何処まで往けば?

歪んだココロ 映る君は

嘲笑う そう 見えた

「愛すること」と「憎むこと」は

とても似ている

砕けたココロの切っ先が

突き刺さる

It's only a reflection

手を伸ばすことずっと

怖がってたんだ

傷だらけになったとしても

誰かと抱き合うこと

欲しがるよ

乾きかけた

傷に触れるたび

蘇るは セピア色の雨

「イ タ イ」

いっそ抱きしめてしまえ

憎しみも 哀しみも

阿修羅の仮面のその

裏側を 知ってる

いつか君と見た夕焼けを

覚えてる いつまでも

人と人が解り合えない

なんて信じない

歪に傷つけ合いながら

I realize myself

Realize the shape of love

見据えた闇の果てに

しかないぬくもり

もう一度手を伸ばす時

生まれたその意味を

僕は知る

歪んだココロ 映る君は

嘲笑う そう 見えた

「愛すること」と「憎むこと」は

とても似ている

いつか君と見た夕焼けを

覚えてる いつまでも

人と人が解り合えない

なんて信じない

歪に傷つけ合いながら

I realize myself

Realize the shape of love

見据えた闇の果てに

しかないぬくもり

もう一度手を伸ばす時

生まれたその意味を

僕は知る

闇に 唄えば