祀龗の丘(「秋空に舞うコンフェティ」挿入歌) (神社的山丘) - eufonius

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专辑:《秋空に舞うコンフェティ VOCAL COLLECTION 『コンフェティ』》

更新时间:2025-03-09 15:24:49

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祀龗の丘(「秋空に舞うコンフェティ」挿入歌) (神社的山丘) - eufonius 歌词

深(ふか)き水(みず)に祈(いの)りを捧(ささ)ぐ

清(きよ)き水(みず)にこの身(み)を捧(ささ)ぐ

彼(か)の地(ち)を守(まも)り続(つづ)けた

尊(とうと)き光(ひかり)よ

嘆(なげ)く声(こえ)はこの身(み)を巡(めぐ)り

悲(かな)しい声(こえ)はこだまして行(ゆ)く

閉(と)ざされた空(そら)を伝(つた)う

泡沫(うたかた)の翆雨(すいう)

朝露(あさつゆ)に揺(ゆ)れた目(め)には

最果(さいは)てを映(うつ)し

今(いま)は無(な)き日(ひび)々を思(おも)う

静(しず)かに

嘆(なげ)く声(こえ)は瑞穂(みずほ)を渡(わた)り

悲(かな)しい声(こえ)は細波(さざなみ)となる

閉(と)ざされた空(そら)に向(む)かう

永久(とこしえ)の輪夢(りんむ)

天風(あまかぜ)に揺(ゆ)れた目(め)には

行(ゆ)く先(さき)を映(うつ)し

懐(なつ)かしき日(ひび)々を思(おも)う

青(あお)き水(みず)はこの世(よ)をつくる

青(あお)き水(みず)は生命(いのち)をつくる

願(ねが)わくば共(とも)に遠(とお)く

花(はな)咲(さ)く明日(あした)へ

また輝(かがや)ける時(とき)へ