SUPER STAR - ズナ/初音未来 (初音ミク)
词:ズナ
曲:ズナ
ライトが君を照らした
取り出しそうに誇っていた
遥か昔に二人結んだ
手の熱を思い出していた
君が描いた未来が望んだ最後なら
どうか笑ってくれ
重ねた小さな舞台 あの日を
生きる僕らが見えた
ライトが僕らを照らした
クラクラ 世界が眩んだ
遥か昔に二人交わした約束だけが
光っていた
道は裂いて 分かれて
背中合わせ離れた先も
確かに地続く あの場所で
またきっと出会えるはずさ
革命前夜 何もない月下
ただ信じていた 星の隣
革命前夜 散々策を練った
ただ信じていた 君の隣
駆けていく
君といた夏の空に飛び込んでく
幼い想いと共に
追い風となって
涙が乾いた後でいいから
泥だらけになりながら
燃えて 消えようぜ
手に入れたもの 失くしたもの
見比べてみる
答えも正解もない問いに飽きて
夜も更けていく
君が描いた未来か?望んだ最後なら
それでいいからさ
いつかどちらが先かさようなら
そんなこと 今気づいた
ぼやく唇 紡ぐ言の葉が
二人繋ぐ 中心で踊る
遠く枯れる日々の道の先
遠く枯れる日々の道の先
ぼやく唇 紡ぐ言の葉が
二人ついに心中して踊る
遠く枯れる日々の道の先
綴る感謝の文は来世
駆けていく
君といた夏の空に飛び込んでく
幼い想いと共に
追い風となって
涙が乾いた後でいいから
泥だらけになりながら
燃えて 消えようぜ
かつて握った小さな夢の欠片は
高く夜空の向こうへ