The Clockwork Rose -時計仕掛けの薔薇少女- (The Clockwork Rose -定时的蔷薇少女-) - 叶月由罗

叶月由罗

专辑:《The Clockwork Rose -時計仕掛けの薔薇少女-》

更新时间:2024-12-12 21:33:55

文件格式:mp3

网盘下载

The Clockwork Rose -時計仕掛けの薔薇少女- (The Clockwork Rose -定时的蔷薇少女-) - 叶月由罗 歌词

The Clockwork Rose -時計仕掛けの薔薇少女- - 叶月由罗 (葉月ゆら)

词:葉月ゆら

曲:Drop

编曲:Drop

愛を求めて彷徨い続ける

愚かな少年は砂漠へ

夢を語る老人は

遺跡を探し求め冥府へと

ソレハマボロシと教えて

止めないのは何故なの

人は幻想に魅入られ

魂の無い私を作った

(螺旋を巻いたら)

やめてそれ以上触れないでいて

(自由に踊れ)

貴方を捕えてしまう

(美しい声)

軋んだ胸の鼓動が

少しづつ夜を潤ませるから

(命さえ捧げよう)

いらないの感情は

(胸に抱く華薔薇少女)

時計仕掛けの薔薇少女

裏切り憎しみ合う者たちは

架空の敵を作り出し

本当の優しさに気が付かず

崩壊を恐れもがく

愚かで愛おしい人よ

何処までも堕ちていけ

私だけは穢れない

癒してあげる命の果まで

(絹糸の髪)

何時の間にか貴方に夢みて

(解いたリボン)

冷たい瞳に映る

(触れた唇)

熱を帯びた夜の風

二人時を忘れ見つめ合うの

(悪戯に闇を呼び

柔らかな躰応える)

魂を捧げよと魔に添われ

躰応える

儚く燃える貴方の命

(今を永遠に)

私だけのもの

きっといつかは終わりが来る

その日まで狂わせて

(螺旋を巻いたら)

もっと貴方と時を重ねて

(自由に踊れ)

全てを捕えていたい

(美しい声)

軋んだ胸の鼓動が

小さな悲鳴を上げ痛む熱情

(絹糸の髪)

何時の間にか貴方に夢みて

(解いたリボン)

冷たい瞳に映る

(触れた唇)

熱を帯びた夜の風

二人時を忘れ見つめ合うの

(悪戯に闇を呼び

柔らかな躰応える)

魂を捧げよと魔に添われ

躰応える