地に降りた神と遙かな歌と (降临大地之神与遥远之歌) - つきのP

つきのP

专辑:《ふたりのうた -RL DUO Collection-》

更新时间:2025-04-06 22:40:45

文件格式:mp3

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地に降りた神と遙かな歌と (降临大地之神与遥远之歌) - つきのP 歌词

地に降りた神と遙かな歌と - つきのP

詞:ザビエル.T

曲:つきのP

一人きりの歌声に

細い弦を震わせた

寄る辺なき身の寂しさ

微塵も感じることなく

鼓動に体合わせて

移ろう時に降り立つ

止まりすぎた時の針

少しでも動かすように

清げな水と戯れていた

その姿を見るまでは

奏でる音導いた

爪先立ちの踊り子

欠けていた何かに気づかされて

生み出された旋律には

この目に映る君の

湧きあがる想いが宿った

艶めいた瞳に誘われて

差し伸ばされた腕を取った

濡れていたその手の温もり

忘れはしないだろう

Fari sena wexuya erresseto sufero

Bedi jerekkarna richenu

Bedi tita soruda daryus ada sharufe baremasaritia

竪琴を友とし

孤独な旅を続けていた

知らない世界見にゆく

その気持ちだけ抱き

人々の喧騒の中

静寂に歌を乗せて

手足の飾り鳴る度

新たな音が結ばれた

遥かな国を思わせ

語り続けるその傍

手足の飾り鳴る度

滾る心を宿らせた

体に刻まれた名と力

捨てたことを惜しんでも

変わらずに居続けている

君のことだけ信じて

さあ心赴くまま足を進め

この世界のどこまででも

君の願い僕の祈り

共に同じことだから

ああ

見えないこの壁は

消えていると君の頬に

指で触れた

禁じられた線を踏み越え

稲妻が走った

夢のような時を懐かしんで

この地に倒れてしまった

思い残すことはないけれど

せめてもの願いは

ああ再び君の舞うその姿と

竪琴の音を合わせて

果てしのない旅を続けて

どこまでも行きたい

Fari sheda rafera wexuya ra tayishe

Tsa sa wexuya fetechenya

Fari riya wexuna bedi tita senena

Baremasaritia