すこやか大聖堂
KAITO
初音未来
巡音流歌
镜音铃
镜音连
MEIKO
专辑:《100年後のハロウ》
更新时间:2025-03-11 03:06:17
文件格式:mp3
100年後のハロウ - すこやか大聖堂、KAITO、初音ミク、巡音ルカ、鏡音リン、鏡音レン、MEIKO
词:すこやか大聖堂
曲:すこやか大聖堂
夜明けの 前に
ふいに 目覚めた 日を
思い 出してたのは
きっと
世界が 眩しくて
歌いたくなったからだ
いつも 君といられたら
いつか 僕も 知れるかな
ひとり 寄り 添って
今 始まりの 朝をただ
待ちわびてたんだ
色褪せた 空に 僕の 声を
淡い 雲に 今日の 風を 泳ぐ
波立ってたって 跳んでって 回る
日常に ほんの 息継ぎを
いつも いつも 頑張れたら
いつか いつか 笑えるかな
触れた 痛みを 分かち 合って 今
音になっていく
君の 手を 僕の 音を 望む
声一つで 何にでも 成れる
途切れても 何度でも 繋ぐ
歌の 中で 僕ら 息をする
空よりも 星よりも 遠く
言葉乗せてどこまでも 響く
いつの 日も いつまでも 僕ら
音の 中で 生きている
ここにいるよ
やがて 大人になって 思い
出の 隅で 眠るまで
君の 傍で 明日を 照らす
夢を 描いていたいんだよ
いつも いつも 輝けたら
いつか いつか 出会えるかな
遥か 先進む
道を 迷ってしまわないように
きっと きっと 聴こえるから
ずっと ずっと 祈ってるから
揺れた 未来を 重ね 合って
歌になっていく
君の 手を 僕の 音を 望む
声一つで 何にでも 成れる
途切れても 何度でも 繋ぐ
歌の 中で 僕ら 息をする
空よりも 星よりも 遠く
言葉乗せてどこまでも 響く
いつの 日も いつまでも 僕ら
音の 中で 生きている
ここにいるよ
夜明けの 前に
ふいに 目覚めた 日を
思い 出してたのは
きっと 世界が 眩しくて
歌いたくなったからだ