百年夜行 - +αあるふぁきゅん。

+α/あるふぁきゅん。

专辑:《うまれたての ふぁっきゅん。》

更新时间:2024-12-10 18:53:18

文件格式:mp3

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百年夜行 - +αあるふぁきゅん。 歌词

百年夜行 - +α/あるふぁきゅん。

詞:PolyphonicBranch

曲:PolyphonicBranch

狐火が灯る頃 宵闇

妖艶に口ずさむ旋律

言わないで 往かないで

先に伸ばした 指が空を切る

焱を求めるは

こちらへどうぞ

迷い道の遊びを

紡いでゆく

ひらひらと恋が舞い散る

百年夜行 私を連れて

はらはらと涙 流れる

月は嘆く 嗚呼

浮世に溺れたり沈んだり

はたまた浮かび上がってみては

うわべだけ戯言を

仮に其れを罪と呼びましょう

割れたお面の

狐が笑う

早くつかまえてよと

悪戯に

君と魅た夢が舞い散る

呼吸を忘れるほど切なく

罰ならば甘んじましょう

愛と呼べる 嗚呼

其の髪を頬を唇を

なぞることは赦されないの

もう一度 声を聴かせてと

願わくば

ひらひらと恋が舞い散る

百年夜行 私を連れて

ゆかしかり 骸を越えて

鬼は嘆く 嗚呼

君がため 惜しからざりし

命を捧ぐことも厭わず

鬼たちよ 叶わぬならば

供に 堕ちましょう