作曲 : ヒグチアイ
作词 : ヒグチアイ
仆は朝焼けを待っている
远くの空を见つめている
膝を抱えて震えている
夜の暗を食べてよ
「あんたのことが嫌いだった」
あの顷言われた一言に
心はしばられてるまんま
仆の暗を食べてよ
本当の気持ちは靴底に
嫌われたっていいって笑ってる
飞べないのは 羽がないから
嫌になったなぁ 理由をつけて
逃げたい 舍てたい 壊したい
今が楽ならいいのかな
仆は朝焼けを待っている
何か変われると思ってる
毎日愿い続けている
返事してよ 神様
羽があれば 飞べるだろうと
足があっても 走らないのに
信じ続けるのかい
梦はいつまでも梦のまま
求めてばかり いつもそう
ずっとそうなの?
飞びたいのは 羽がないから
走れないのは 足があるから
やめよう 目を反らさない
ほら もう朝が来るよ