作曲 : 小狐丸
作词 : 睦鬼
爱とは形のない人には见えない触れないもの
「证拠としては不充分だ」
思いがけなく出会う
分类不能の爱の仪式
「そのほとんどが欲という名だ」
爱とは时空を遥か
次元も歴史も超え行くもの
「仅かの伤で揺らぐ刹那」
溺爱慈爱博爱
隣人爱友爱恋爱
例えば惹かれあった魂たち
寄り添い共に在るのなら
生きてようと死んでいようと
それは些细な事なのだ
その爱
真実かどうか
私が裁いて差し上げましょう
信じた爱にはどんな名前が相応しい?
纯爱かどうか
私が见极めてやりましょう
泣いても笑っても
今判决は下される
今判决は下される
梦から目覚めたなら
花咲く庭も
鸟たちのあつまる午后のテラスも
全て无くなって
役立たずなまま
部屋の片隅に転がった
古びた空き箱みたいな
现実
爱のため谁のため勇敢に戦いぬく勇者
「爱を伪るテロリストだ」
求爱偏爱狂爱
自己爱盲爱そして纯爱
例えば杀めた彼が冥府の渊で
魂の恋人と出会う
エンディングを知っても尚
自分を认められるのか
その爱
真実かどうか
私が裁いて差し上げましょう
信じた爱には
别の名前が相応しい?
纯爱かどうか
私が见极めてやりましょう
あの日振り下ろした
残忍なる凶器の如く
今判决は下される
今判决は下される