恋のメガネ - 内田真礼&日笠阳子 歌词

恋のメガネ - 内田真礼 (うちだ まあや)/日笠阳子 (ひかさ ようこ)

詞:ふわりP

曲:闇を儚くてらした一筋の輝き

闇を儚くてらした

一筋の輝きそれは

メガネ

キラッ

メガネメガネメガネメガネメガネ

メガネメガネもういっちょ

メガネメガネメガネメガネおい

こころこがれこころこがれて

あふれるおもいあふれるおもい

なんペタバイトの

メールになるだろう

1おく3ぜん3びゃくまん

とおくとおくどんなにとおく

はなれていてもはなれても

かわらないメガネはすべてを

みとおすから

でもときどきさみしくなる

どんなときねえどんなとき

むねがきゅきゅきゅっと

せつなくなる

とってもとってもせつない

そんなとき

あの日がやきついて

はなれない

セピアいろのレンズには

わたしからしか

あなたがうつらない

さんはいっ

いつのひかきっときっと

ねがいはとどく

恋の度数をあげて

わっしょいわっしょい

きょうもきょうも

Ta ka na ri

フレームでなぞる

メガネメガネメガネ

メガネメガネメガネ

メガネもういっちょー

メガネメガネメガネメガネおい

つのるほどにつもりつもって

あふれるおもい

あふれるおもい

なんゼタバイトの

メールになるだろう

8けい4せん3びゃくまん

チーズカレーの

チーズカレーの

チーズよけてもまたあとで

かまわないメガネはすべてを

みとおすから

でもときどきなきたくなる

どんなときねえどんなとき

むねがきゅきゅきゅっと

かなしくなる

とってもとってもかなしい

そんなとき

あの日のゆうやけに

てらされた

あかちゃいろのレンズには

わたしからしか

あなたがうつらない

さんはいっ

いつのひかきっときっと

ねがいはとどく

恋の度数をあげて

わっしょいわっしょい

きょうもきょうも

Ki ra me ki

フレームでなぞる

そらをかけたあなたのえがおは

えいえんのきおくのなか

ながれる夜のかぜに

メガネクロスなびいた

みあげればほし

がかがやきだす

メガネ座がほらそこに

どこかであなたもみてるなら

ブリッジでふたりをつないで

まちがねむる

けんさもした

ちょうせいもかんぺきだった

みえるもののすべての

コントラストをうんだ

つきあかりにたそがれ

ここにたたずんだわたし

となりのあなたをみる

だけどいまは

まだねまだいまは

恋のメガネをかけたわたしからしか

あなたがうつらない

いちにっ

さんはいっ

いつのひかきっときっと

ねがいはとどく

ゆめの度数をあげて

わっしょいわっしょい

きょうもきょうも

Ta ka na ri

フレームでなぞる

キラッ

メガネメガネメガネメガネメガネ

メガネメガネもういっちょー

メガネメガネメガネメガネおい