Sisuca
初音未来
更新时间:2025-02-03 02:32:47
文件格式:mp3
真夏のシンデレラ (feat. 初音ミク) - Sisuca/初音未来 (初音ミク)
词:Sisuca
曲:Sisuca
夏に飽和する青色が
「眩しすぎる」って
過ぎ去ってゆく日々を
精一杯生き抜くために言った
見上げると雲は大きくて
日差しが目に刺さる
俯いて頬を滴る汗と蝉の声に
今日もイラッとすんだ
抑えらんない声の現象が
身体中に響いて
「間違ってない でも正しくもない」
と言い聞かせて席を立つ
まだ知らないアオナツへ
走れ 走れ 僕らの清夏
真夏のシンデレラのように
青空の下で波とダンスする
離れない暑さに目が眩んで
時間がなくても
今は 夏を謳歌する
答えはもういらない
夏に開花する青色が
「綺麗すぎる」って
溶け出したアイスを口にする
君が小声で言った
潮風に髪を靡かせて
水面に照らされる
はにかんで笑うその仕草も
夏の匂いがした
答えばっかりに縛られて
しまった日々の生活は
灰色に染まった手で
ただ未来の世話を焼く
「きっとそうだろう?」
「わかってるよ」
信じたりしたくはないけど
夏の魔法にかけられて輝いて
サラリ サラレ 僕らの清夏
真夏のシンデレラのように
青空の下で波とダンスする
離れない青さに身を包んで
気持ちは夏めく
今は夏を謳歌する
答えはもう 答えはもういらないや