LiFESICK - 魂音泉

魂音泉

专辑:《LiFESICK》

更新时间:2025-03-04 03:40:06

文件格式:mp3

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LiFESICK - 魂音泉 歌词

幻灯花(feat. アリレム) - 魂音泉 (たまおんせん)

词:アリレム

曲:ZUN

吹き抜ける風の向こう側

とうに忘れた景色が

オーバーラップ

放っておいてくれ

放っておいてくれ

って何回頼んでも

どうか咲き誇りますように

だけど枯れてきたラストシーン

いつまでも待ってくれた

キミに水をやれなかった

気が付いたら

いなくなってくれるかと思えば

甘い香りで誘い出して

棘の数は増すばかりなのに

傷付く度に刻み付けたり

また後悔もうどうしょうもないな

そうやってただ日が暮れるまで

語り掛ける本当の言葉

来た道戻れば草木が嗤い

下向けば籠り歌にならない

無駄に高いプライドで咳払い

話題は大体他愛もないプランで

足場なら不安定

崩れ落ちる瞬間に観念

なんでって問い

肩透かすから進展無し

知らねえよの一点張り

現状はどうだ

架け橋が無いと渡れないと

我儘だらけ

結局はそうか

飛び越えた者に湧く感情は

どうやら黒く

それはやがて網膜に焼き付いて

臆病の根も足に巻き付いて

キミがどんな色で

咲いていたのかも忘れる

夢で終わらぬ旅の定めは

水面に浮かぶ花弁の如く

いつだってただ描いて

破り棄てたのだろう

咲かない花だと隠すように

胸で焦がれたあの美しさ

全て幻と目を伏せてた

もう灰になっても灰になっても

灰になっても構わないから

その花の名を飾ろう

現状まだ辛抱

その代わり足りぬあと一歩

撒かれた種の成長

咲く場所はどこだろう

アスファルト 笑われる雑草

だが誰よりも満たされた表情

聞いてくれ道端の名も知らぬ者

蓋したって煮え滾って

醸し出す本能が

とうとう喉元から暴走し

本性曝け出して

制御出来ぬかも知らぬ状況

一時の財産で人生を決めるか?

反吐が出るくらいの「やめとけ」

って言葉知ったことか

待ったまだ待った

そればっかだった頃

だからいつの問にか

零れ落ちてったバックパッカー

時間が経ったせいか

蜜のような劇薬

狂気染みた性格で企んだ計画

花壇の中で咲いた

素晴らしき集団も

そこに立った瞬間に

自分だけが死んでた

机上の有権者

理解出来ぬクーデター

投げる言葉全部

差し戻されてブーメラン

どうやら犠牲が無けりゃ

覚悟すらも出来なかったようだ

夢で終わらぬ旅の定めは

水面に浮かぶ花弁の如く

いつだってただ描いて

破り棄てたのだろう

咲かない花だと隠すように

胸で焦がれたあの美しさ

全て幻と目を伏せてた

もう灰になっても灰になっても

灰になっても構わないから

その花の名を飾ろう

ゆらりゆらり揺れる流れ

定まらぬ様を趣だと

波の仕草に纏われて

優雅に舞うそれだけで良い

夢で終わらぬ旅の定めは

水面に浮かぶ花弁の如く

いつだってただ描いて

破り棄てたのだろう

咲かない花だと隠すように

胸で焦がれたあの美しさ

全て幻と目を伏せてた

もう灰になっても灰になっても

灰になっても構わないから

その花の名を飾ろう

夢で終わらぬ旅の定めは

水面に浮かぶ花弁の如く

いつだってただ描いて

破り棄てたのだろう

咲かない花だと隠すように

胸で焦がれたあの美しさ

全て幻と目を伏せてた

もう灰になっても灰になっても

灰になっても構わないから

その花の名を飾ろう