初音未来
专辑:《海の向こう》
更新时间:2025-02-04 14:57:01
文件格式:mp3
舞妓はん - 初音未来 (初音ミク)
詞:佐伯 孝夫
曲:吉田正
花のかんざし重たげに
きいておくれやすかと
舞妓はゆうた
お座敷帰りの祇園町
きけばかなしい物語
京はおぼろ夜涙月
加茂の流れも泣いていた
踊り上手で年頃も
丁度同じぐらいで
似ていたそうな
命とちかった恋一つ
抱いてお墓にねむるそな
都おどりの初舞台
母のつもりで踊るとか
桜がくれに清水の
別れ道で舞扇
あの妓はくれた
二人のこの恋いつまでと
思や気になることばかり
あすは参ろかその墓へ
恋の花咲け京の春