ねむり姫が目覚めた時に - nerine
词:海野みすず
曲:天門
瞼に日が刺さり
眠りからさめたきみが笑う
ゆっくりと手を振り
ぼくのこころを宝貝てく
痛みさえ抱いて
前を向くきみが悲しい
守りたい願う
心を許してほしい
きみは好きといえる僕は
やっとぼくを月になれた
そのむねに閉じ込めた
悲しみふたりで分けよう
ふたりで帰る道
口に出せない切なさ募る
夕暮れ照らした
きみのむこう画お見つめてた
ひとりきり過ごす
夜だって傍にいたいと
おもいも無垢の
わがままない寂しさかな
終わりかけのほんとした
きみがぼくの名前呼んだ
大丈夫微笑んだ
きみは両手を広げたね
きみのむねに
抱きしめてる
思い出たち慰ないで
新しい喜びを二人
たくさん作ろうよ