暁の水平線に (在拂晓的水平线上) - トマト組 歌词

暁の水平線に - 藤田咲 (ふじた さき)/野水伊织 (のみず いおり)

词:minatoku(田中謙介)

曲:大越香里

あの海の向こうへ

栄光の日 私の想い

刻むの 暁の海に

在りし日 懐かしい笑顔に

決意と驕り 嘆きの海

空の向こう 睨んで

顔を上げて 風上へ

磨いた腕 集う 輝く翼達

今こそ 放つ

全機 攻撃隊発艦

九七の希望 力よ

輪廻の零 解き放つの 未来へと

九九の願望 想いよ

いつまでも どこまでも

輝いて 貫いて さあ

受け継いだ翼確かめ

支えるのこの海 力の限り

どうして まだ足りないの?

そんな修辞疑問はいらないわ

鶴のように 気高く

やるわ 全てを賭けて

遠く空を 睨んで

暁の向う 彼方に

今放つの 渾身の矢を 願い届いて

一航戦 攻撃隊 発艦始め

彗星のように瞬くの 私達

零の追憶 くぐり抜けて

過去を 未来へと

哀しみを今 飛び越えて行く

虹かかる 天山

輝くの あの流星達のように

九七の希望 力よ

いつまでも どこまでも

九九の願望 想いよ

輪廻の零 解き放つの 未来へと

烈風を巻き起こして 突き進め

いつまでも どこまでも

暁の約束を 今