抱かれに来た女 - 濱田金吾
词:Kan Tinfa/Kann Chinfa
曲:濱田金吾
夜が灯りを投げるbedで
ちいさな吐息 お前はついた
さっき出会ったbarのカウンター
おなじ仕草で俺を見てたね
ホントの恋はシネマの中で
生きてるだけど乾いて笑うよ
女が愛に疲れて使う古い台詞さ
哀し過ぎるよ
Lonely dancer 名前も聞かず
Lonely dancer 体を寄せて
Lonely dancer 触れ合う胸が
Lonely dancer きしむけれど
冷たく抱くよ hey woman (woman)
闇をこわがる子供のように
お前は腕にしがみつくのさ
ほそい手首のブレスレットが
まるで悲鳴のように聞こえた
醒めてる涙ひきかえにして
いくつも夢を流れてきたのさ
素肌の海に沈んだ躰
切れ長の目に眉をよせてた
Lonely dancer 恋はゲームと
Lonely dancer 強がったって
Lonely dancer 勝った奴にも
Lonely dancer 傷は残るさ
冷たく抱くよ hey woman (woman)