流星ロケット - アンティック-珈琲店-
词:みく
曲:輝喜
かっ飛んでゆく流星ロケット
窓から見えるワタシは
見下ろしたら
ちっぽけで
ダサく見えた
切なさに
Hello
何してんだろう
ワタシ馬鹿だよ
ウマくいかない
伝えられない
空を見上げたら
輝く星が
「此処においで」と招く
全てを捨てて
夜空に飛び込んでみよう
かっ飛んでゆく流星ロケット
窓から見えるワタシは
見下ろしたらちっぽけで
ダサく見えた
静寂をも 吹き飛ばせる
希望が原動力へ
ロマンを手に
飛んでゆけ
銀の果てへ
侘しさに
Say bye
窓の外では月が泣いてる
ポケットの中
空にしたって胸に残ってる
願いや夢は小さい頃と同じ
奇跡はこの世界の星の一つくらい
夢に向かい幸せだと
言える自信がないなら
湿り気ない純粋さを
取り戻して
もしも夜空 見上げること
あるのなら気付くはずだね
光放ち流れる星がワタシだと
未来があるから生きる
生きやすい世の中じゃないけれど
失くす物など恐れず
その手にある鍵を信じ
かっ飛んでゆく流星ロケット
窓から見えるワタシは
見下ろしたらちっぽけで
ダサく見えた
静寂をも 吹き飛ばせる
希望が原動力へ
ロマンを手に
飛んでゆけ
銀の果てへ
夢に向かい幸せだと
言える自信がないなら
湿り気ない純粋さを
取り戻して
もしも夜空 見上げること
あるのなら気付くはずだね
光放ち流れる星
銀の果てへ
Adios