ninen - 神圣放逐乐队

神圣放逐乐队

专辑:《tanoshiine》

更新时间:2025-01-20 12:21:32

文件格式:mp3

网盘下载

ninen - 神圣放逐乐队 歌词

ninen - 神圣放逐乐队

词:の子

曲:の子

町を1つ歩く

顔はやつれてゆく

時折思うんだ君は優しすぎだよ

変わるがわる景色の中で

雨降りが僕をまた追いかけると

涙から涙がまた出てくる

約束を守れるわけないじゃんか

なんて言うなよ僕

またいつものようにさ

2年後に2年前の今の僕らを

笑い飛ばせるように

時折僕ら真ん中道歩けますように

赤い空夕暮れの屋根の下

笑い飛ばせるように

酒でも飲めばそんな事は

どーでもいいのさ

負け組

若い時は僕は

若い時は僕は

もっとやってやれるような

気がしてたんだ

町の隅で僕は

町の隅で僕は

今にもこの首を

ちょん切ってやろうとしている

約束を破るわけないじゃんて

強がりを見せつけてても

にやにやしながら

見すかされてるんだろうな君には

2年後に2年前の今の僕らを

笑い飛ばせるように

時折僕ら真ん中道

外れちゃってるんです

赤い空夕暮れの屋根の下

あの子も何処かにいる

時々そんな気もするんだ

そう信じたい

2年前も僕は同じことを

呟いたりしたよ

2年前も僕は同じことを

呟いたりしたのさ

だけど何も出来ないなら

もはや何も出来ないなら

今度こそはやってやると

思ったり願うのさ

2年後に2年前の今の僕らを

笑い飛ばせるように

時折僕ら真ん中道歩けますように

赤い空夕暮れの屋根の下

あの子も何処かにいる

時々そんな気もするんだ

そう信じたいのさ

夕暮れで光る街角

さよならと僕に言う

こんにゃくみたいな奴だなんて

思ったんだろうね

だけど僕僕は行くのさ

さよならと言わないで

そんな手には乗らないんだぜ

そんなバカじゃないぜ